ない和風のお題

別名広辞苑ひたすら見てて思いついたもの。
ですから意味が分からなければ、広辞苑見るとすぐわかるかと。
ただ、用法がかなり間違ってる可能性有り。
言葉の流れの綺麗さだけで作りましたので・・・・
あまり気にせず使ってやってください。
あといちいち広辞苑なんかみてられるかって方はメール下さい。
意味を書いて返信させていただきます。

其の壱 其の弐


其の壱
1) 星離(さか)り行き月離(さか)る
2) 雲に梯
3) 雲をも遏(とど)むる歌
4) 野辺の煙となりて
5) 泡沫人
6) 海の果てにくくられた神
7) 流火の月
8) 春殉情
9) 氷面鏡の微笑
10) 久遠劫の記憶

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其の弐
1) 晴烟(せいえん)に溶ける
2) 連夜連理
3) 諒闇に霞む
4) 火界呪の昏(くら)き赤
5) 宵月、雲隠れ
6) 漁火を眺めて、まだ帰らぬ君を思う

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